| 危機!苦悶の解答!! |
|
| どうも、こんばんわ。 いや、えぇと。 中間テストとかです。まぁ、どうでもいいです。 解答はまぁ、キノセイです。 さて、はて。 まぁ・・・言いたいことは一つ。 「龍とボクと。」をそろそろがんばります!! (いや、えぇと。そういうことらしいです。) 実は「龍とボクと。」はテスト期間、もしくはその後くらいに思い出して書くという執筆スピードだったのだ!! という、まったく意味の無い秘密を明かしてしまう感じです。 そのわりには進んでない気もするけど、きっと一回につき半分なんです。 たぶん。 ということで急にここでこれまでの概要。
▼以下、概要です。▼ 序章 「勇者」フラント・ビシャスは焦っていた。 彼は「勇者」などではなかった。 これまで嘘をつきとおし、国から国を渡り歩いてきた彼は今回、失敗した。 倒すべき敵は龍。 彼に勝てる相手ではないが、証人として従者の少女が一人ついてきた。 フラントは龍の住む洞窟へと向かうのだが・・・。
第一章 「嘘つき」フラント・ビシャスは困惑していた。 彼は国から逃れるために逃げていた。 これまでの一人旅から一気に三人に。 二人の少女と一緒に旅をする事になるフラント。 彼を悩ませる従者の少女リア。 そして現れる怪物(モンスター)、コボルド。 コボルドと対峙したとき彼は知ることになる。 彼女の正体を。
第二章 「冒険者」フラント・ビシャスは追いかけていた。 彼はストレスにより、ウサギを追いかけていた。 しかしそこに「本物の勇者」レイスト=ライザが現れる。 彼は問う、「お前は何のために剣を振るうのか。」 フランとはこれまでの罪を償うために国々を回る旅にでることになる。 一つ目の国、「紫炎協和国」に入ったフラントは一人の少女と出会う。 そして、その後・・・。 「本物の勇者」とは何なのか。
第二章 追記 彼は失敗を認めた。 彼が扱うのは破壊の剣「ステク」。 彼は破壊を求めていた。 「勇者」を良とせず、「悪」を求める。 彼は誓った。 復讐のため、全てを滅ぼす。と。
第三章 「剣士」フラント・ビシャスは戦っていた。 フェイシアという女剣士と一緒に。 闇に向かって。 やがて戦いを終えた彼らは驚愕する。 村の長の異変に。 女剣士フェイシアが苦戦するなか、剣を抜いたのはリアだった。 彼女の真の姿が明かされる。 そして、彼女を襲った呪いとは。
| |
|
5月24日(水)22:20 | コメント(0) | だらけ話 | 管理
|