緑風
 
極めて個人的な企画とかをやっちゃうブログ。
 

簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


嘘のような本当の伝説のレシピ

こんばんわ。
私ですよ。スサノオです。
って、いうと何か偽物っぽくないですか?
いえ、それは問題ないんです。えぇ。
んー。
あのですね、友達と料理の話で盛り上がってですね。

複雑な味がわからない私ですので。

ソースはかけないなぁ・・・。
ケチャップとマヨネーズとソースは混ぜねぇよ!!
とか、いろいろな話におよびですね、
複雑な味の例として

「嘘のような本当の伝説のレシピ」

をあげてみたんです。えぇ。
これは本当にやってみたレシピで複雑でした。
一言で言うと、

「オマエラに協調性という言葉は無いのか!」

って感じです。はい。
と、いうか。あの頃は若かった・・・。
小学校六年生か、中学校一年生でしたか。
とにかく、私はやってしまったんですよ。

甘くて、すっぱくて、苦い。

と、いう妙で私の感想としてマズイと判断したレシピです。
ここまで引き伸ばして言うのは、

やってもいいけど、文句言わないでくれ

ってことです。
本当に言っときますけど、やめたほうが良いかもしれません。
とりあえず、レシピを乗せます。

「カフェ・オ・ヨーグる(命名。)」

用意するもの
・コーヒー(インスタントが良いと思います。)
・上白糖(ノーマル白砂糖です。)
・ブルガリアヨーグルト(砂糖が入ってない奴です。)

ここまでなら美味しそうですね?
そう思いましたね?

調理法
①とりあえずお湯を沸かしてコーヒーを作ってください。
なるべくあつあつがいいです。
②次に砂糖を入れてください。
完璧に溶かし、苦味が消えない程度に甘くしてください。
③ヨーグルトを投入します。
あつあつなら溶けてくれます。
④あなたがほどほど冷めてからこのコーヒーを飲めばOKです。
あつあつのときに飲んでもあんまり味ワカラナイと思います。

自分の感想としては

熱いうちはいいけど、冷めたらゲロマズ。最悪。

って感じですネ。
熱いうちはいいんですよ。本当に。
これがウマイと自信を持って言える方は、私とは全く違う味覚の持ち主ですね。
とりあえず

二度と飲むか!この野郎!!



11月30日(水)22:53 | コメント(0) | だらけ話 | 管理

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