| 薔薇の乙女の日々 |
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| こんばんわ。 昨日(今日の深夜。)の薔薇乙女こと「ローゼンメイデン」ですが。 水銀燈メインでしたね。 いや、うん。 いいっすね。前回も言ってたとおり、Malfisが好きらしいです。 なんとなく解ります。私も好きですこういう娘。 そういうことでして。 今回は
翠星石が出ませんでした。
・・・。さっそく二回目でこれかい。 こんなんでは先がおもいやられますね。 つまり、かくかくじかじかでして。 今回は水銀燈でも追って見ましょうか。 んー。一目見て、黒っ。 じゃなくて、ゴスロリっぽいかな・・・。 十字架とかついてますし。 その他の印象としては羽ですかね。 黒い羽。
その羽は天使か。堕天使か。
彼女と契約した少女は彼女を天使と呼びました。 ならば天使なのだろう。 そう呼ぶのなら、天使なのだろう。
伽藍の体。
その体は完璧か。欠陥品か。
彼女の姉妹は欠陥品と呼び、謝りました。 彼女は完璧ではないにしろ、欠陥品ではないのだろう。 求める者がいるのなら、欠陥品ではないのだろう。
・・・。気にしなくていいです。 ただのたわごとです。 えっと、シリアスな展開でしたね。 ちょっと以下、ネタバレだったりするんで・・・。 読みたくない方は読まないでください。
▼以下、読んでも読まなくてもよろしいかと。▼ えっと。 今日も元気だ。薔薇乙女見よう。 いやぁ、水銀燈ですね。 ばっちり水銀燈チェックしちゃいますよぉ? 漫画の方を読んでの感想としては。
いいキャラしてる。
って感じです。 彼女は悲しいものをしょってますね。 非常にいいデス。
私好みですよ。えぇ。
と、いうことで、契約してしまいましたよ。 病状の娘と。 なるほど、心臓に障害がるようですね。 ・・・。 シリアスな展開の最中悪いですが、突っ込み入れていいデスか?
年頃の娘で「ポンコツ」という形容詞を使う奴が今時いるのか? ゴメンナサイ。 いや、あの。気になったので。 えっと、そうでしたね。 一旦は脱落した彼女ですが、復活をとげた彼女。 とりあえず死に憧れる少女と契約しました。 「欠陥品」という共通点に引かれたのか、水銀燈は苛立ちを隠せません。 そして自分を天使と言う少女に戸惑います。 そう、戸惑ってます。 さらにその後、真紅が水銀燈に謝ります。 彼女が「欠陥品(ジャンク)」と言ったことを謝ります。 そう。 謝ったんです。 これにより再び彼女に苛立ちがつのります。 そして、彼女はある人物と出会います。 いえ、正確には人ではなく、ヒトガタ。
第七ドール、紫の薔薇。薔薇水晶。
彼女はその“敵”と対峙します。 羽を武器に戦いますがバリアに防がれ、倒せません。 そして、彼女は力を使いました。正確には遣ったですが。 なんとか薔薇水晶を退けます。そして明らかになった薔薇水晶のマスター。 人形やの眼鏡の人でした。 ・・・、話を戻します。水銀燈に。 彼女は少女の元に戻ります。 そして歌を聴きます。 彼女はうながしました。
続けて。と。
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11月25日(金)23:05 | コメント(0) | だらけ話 | 管理
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