緑風
 
極めて個人的な企画とかをやっちゃうブログ。
 

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薔薇の乙女の・・・前半戦

こんばんわ。
薔薇乙女こと「ローゼンメイデン」です。
そう、今日でした。(昨日の深夜ともいいますネ。)
やっぱり黒猫は見てしまう私でした。
結局薔薇乙女も見ましたよ。
今回もいいですね「翠星石」。
何を隠そう(隠してないですが。)私は「翠星石」が一番好きでして。
てか、前も書きましたね。
1話で好きになったという自分にしては珍しいタイプです。
んー。
今回はなんかギャグっぽいですね。
友達に訊いたところ、2話つなげたらしいです。
いやはや。
今回も「チビ人間」ことジュンの気をひくために奮闘の翠星石。
掃除です。掃除。
掃除機を使用して掃除をしようとする翠星石と雛苺(漢字あってるのか?)。
蒼星石が使い方を説明しようとしますが、完璧に無視されてます。
・・・つくづく報われないキャラってやつか。
さっそくやっちまいましたネ。
笑いポイントです。ガラスぶち破りましたよ。
友達曰く、「大蛇の神が猛り狂った」って台詞が無いらしいですが。
問題ないです。読んでませんから。
さて、次は料理です。
と、いうことですが、雛苺が隣からいろいろとぶちまけます。
なるほど。そういうことか。

なんだかもの凄く怪しすぎるぐちゃぐちゃした変な臭いのしそうな物ができましたよ。

・・・・・・いいのか。それ。
と思ったら蒼星石が外に出して鳥か何かに食べてもらおうと
すごく妥当な、そして知識人らしいアイディアを出します。
そこに金糸雀(漢字あってるかなぁ?)が。
最初、カラスとバトルして卵焼きを奪われた金糸雀ですが。
今回はどうなるのか!
・・・・・・また負けたか。
否、食べたカラスが 死んだ か。
なるほど。やはり殺人料理だったか。
さらに翠星石のお料理は続きます。
レンジ(オーブン?)でゆで卵を作ろうとします。
爆発するだろ。それ。
とまぁ、予想通り蒼星石が突っ込みを入れます。
さすがに爆発したら気づくわけで。掃除機でガラス割ったのもついでにばれました。
蒼星石が二人をかばいます。・・・大人だな。流石に。
するとジュンは雛苺を撫でながらなだめます。
―――この展開は!!
やっぱりというか、やっぱり。
翠星石が焼餅焼きます。えぇ。
やっぱツンデレはいいです。ね?(同意を求めるな。)
しかし、流石に

脛蹴りは痛いって。

思わず痛ってぇと叫ぶジュンですが。泣かなかっただけ偉いな。
彼はMなのか。そうなのか。
いや、キノセイということに・・・。
えっーと。続きですね。続きー。
翠星石のお世話になっていたおじいさんとおばあさんに手紙を書く蒼星石です。
彼女は真面目ですネ。・・・つくづく報われないキャラだな。
それを見て雛苺も真似します。
相手はジュンです。
お礼をするために手紙を書くらしいです。・・・けなげですね。
いや、個人的に好きじゃないですが。
その雛苺にライバル意識を全開な翠星石。
・・・。やっぱいい。
今回からローゼンメイデンの感想を書くときは彼女を主に追いかけます。
真紅なんて知りません。
まぁ、翠星石でなくてもやりますが。
続きます。



11月18日(金)22:35 | コメント(0) | だらけ話 | 管理

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