緑風
 
極めて個人的な企画とかをやっちゃうブログ。
 

簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


仮面ライダー響鬼 その名は映画

その名はヒビキ。響く鬼なり。
えぇ。見てきました。
話的にはあれです。大蛇(おろち)を倒すために昔の文献を探し、その文献を発見して・・・って感じです。
そう。
昔の話。
鬼はその昔、人を捨てた者。魔化魍と同じ者。
といわれていた。
それでも鬼たちは、人を助けることを生業としていた。
そして、今。
アスムを助けるために響鬼は傷つく。
アスムと言う自分と同じ名前の少年がある文献に出てくるのを発見する。
なんと、それは、大蛇の文献であったのだ。
その村は、大蛇の童子と姫に一年に一度、生贄を差し出すようにと言われていた。
そしてその年、鬼たちが立ち上がった。
みたいな感じです。
そしてアスムは最後の大蛇との戦いを見て、対決に備えようとしますが、ページは虫に食われていました・・・
響鬼さんとアスム少年はどうするのでしょうか!
さて、この後は映画にて!






(いや、面倒になってこうしたわけではなくて、映画だし、ネタばらしするとあんまり・・・)



9月12日(月)23:02 | コメント(0) | 仮面ライダー通信 | 管理

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